Shimojo Otomaru

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Rear Admiral (Engineer) Shimojo Otomaru 下條於兎丸 (27 SeptJOS / 30 OctGC 1861 - 28 Feb 1920) was Japanese naval officer.

履歴

  • 明治6(1873)年12月17日、補海軍兵学寮入寮。
  • 明治14(1881)年7月16日、命海軍機関士副
  • 明治14(1881)年7月26日、補筑波乗組。
  • 明治16(1883)年4月5日、補扶桑乗組。
  • 明治16(1883)年8月25日、横須賀水雷屯営在勤被仰付。
  • 明治17(1884)年3月5日、補扶桑乗組。
  • 明治18(1885)年6月20日、任海軍少機関士
  • 明治18(1885)年7月22日、補孟春乗組。
  • 明治19(1886)年2月23日、補海軍機関学校機関学教授兼生徒副部長心得。
  • 明治19(1886)年3月15日、兼補海軍機関学校普通学教授。(海軍機関学校機関学教授兼生徒副部長心得兼普通学教授)
  • 明治20(1887)年7月29日、補海軍機関学校教授心得兼部長心得。
  • 明治20(1887)年9月2日、補海軍機関学校教授兼部長。
  • 明治20(1887)年10月27日、長浦水雷修理工場勤務被仰付。
  • 明治20(1887)年12月24日、任海軍大機関士
  • 明治21(1888)年2月20日、補迅鯨乗組。
  • 明治22(1889)年5月20日、補海軍兵学校機関術教官。
  • 明治23(1890)年7月17日、補金剛乗組兼水雷主機。
  • 明治24(1891)年7月23日、補金剛機関長。
  • 明治24(1891)年11月4日、兼補金剛水雷主機。(金剛機関長兼水雷主機)
  • 明治24(1891)年11月20日、補迅鯨機関長兼水雷主機教官。
  • 明治25(1892)年12月21日、補葛城機関長。
  • 明治26(1893)年6月23日、補筑紫機関長。
  • 明治27(1894)年12月5日、補旅順口水雷敷設隊機関長。
  • 明治28(1895)年8月20日、補海軍機関学校副官。
  • 明治28(1895)年12月27日、補済遠機関長。
  • 明治29(1896)年2月20日、任海軍機関少監。補浪速機関長。
  • 明治29(1896)年4月15日、補秋津洲機関長。
  • 明治30(1897)年6月23日、補高砂回航委員。連合王国出張被仰付。
  • 明治30(1897)年12月1日、任海軍機関中監
  • 明治30(1897)年12月10日、補高砂機関長。
  • 明治31(1898)年8月14日、帰着。
  • 明治32(1899)年9月29日、補海軍機関学校教官兼監事長。
  • 明治35(1902)年5月24日、任海軍機関大監。補呉海軍予備艦部機関長。
  • 明治36(1903)年7月7日、呉鎮守府艦政部部員御用取扱。
  • 明治37(1904)年2月24日、補呉鎮守府附。
  • 明治37(1904)年8月15日、補第三艦隊機関長。
  • 明治38(1905)年12月12日、補横須賀鎮守府機関長。
  • 明治39(1906)年1月26日、任海軍機関大佐(官名改称)。
  • 明治40(1907)年9月28日、補海軍教育本部第三部長。
  • 明治41(1908)年8月28日、任海軍機関少将
  • 明治43(1910)年12月1日、補海軍機関学校長。
  • 明治44(1911)年12月1日、待命被仰付。
  • 大正元(1912)年12月1日、予備役被仰付。
  • 大正6(1917)年9月27日、後備役被仰付。