五十鈴

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五十鈴(いすず Isuzu)は、日本の軍艦二等巡洋艦)。長良級軽巡洋艦の2番艦。

艦歴

幹部

五十鈴艦長

代数 発令日 階級 氏名 期別 前職 後職 備考
1921.09.01 海軍大佐 石渡武章 海兵28 艤装員長
1923.08.15 海軍大佐 石渡武章 海兵28
1923.11.20 海軍中佐 堀悌吉 海兵32 第一艦隊聯合艦隊参謀 五十鈴艦長 心得
1923.12.01 海軍大佐 堀悌吉 海兵32 五十鈴艦長心得 海軍軍令部出仕
1924.03.06 海軍大佐 市村久雄 海兵31
1924.12.01 海軍大佐 松山茂 海兵30
1925.11.20 海軍大佐 田村重彦 海兵32
1926.07.01 海軍大佐 中原市介 海兵31
1926.12.01 海軍大佐 津留雄三 海兵30
1927.12.01 海軍大佐 鎮目静 海兵32
1928.08.20 海軍大佐 山本五十六 海兵32 海軍軍令部出仕 赤城艦長
1928.12.10 海軍大佐 羽仁六郎 海兵33
1929.09.26 海軍大佐 池中健一 海兵31
1929.11.27 海軍大佐 高須四郎 海兵35 海軍大学校教官 在イギリス大使館附武官
1930.12.01 海軍大佐 後藤輝道 海兵35
1931.09.14 海軍大佐 堀江六郎 海兵36
1931.11.14 海軍大佐 藍原有孝 海兵38
1932.02.16 海軍大佐 真崎勝次 海兵34
1932.06.20 海軍中佐 山田省三 海兵37 駒橋艦長 水路部第三課長
1932.11.15 海軍大佐 山口実 海兵36
1933.11.15 海軍大佐 山田満 海兵37 横須賀工廠総務部部員 呉鎮守府
1934.11.15 海軍大佐 牧田覚三郎 海兵38 軍令部第四部第八課長 海軍通信学校教頭
1935.11.15 海軍大佐 千葉慶蔵 海兵38
1936.01.07 海軍大佐 原顕三郎 海兵37 高雄艦長専任 高雄艦長専任
1936.04.25 海軍大佐 松永貞市 海兵41 洲埼特務艦長 臨時海軍防備隊司令
1936.12.01 海軍大佐 山口多聞 海兵40 在アメリカ大使館附武官 伊勢艦長
1937.12.01 海軍大佐 中邑元司 海兵39 那珂艦長 第五砲艦隊司令
1938.11.20 海軍大佐 橋本愛次 海兵39
1939.11.15 海軍大佐 鶴岡信道 海兵43
1941.09.01 海軍大佐 浦孝一 海兵46
1943.01.30 海軍大佐 篠田清彦 海兵43
1944.06.20 海軍大佐 松田源吾 海兵49 1945.04.07沈没

五十鈴副長

代数 発令日 階級 氏名 期別 前職 後職 備考
1924.11.20 海軍中佐 下村正助 海兵35 安宅艦長 海軍大学校教官
1925.10.20 海軍中佐 沢本頼雄 海兵36 横須賀鎮守府 海軍軍令部出仕
1926.10.15
1928.12.10 海軍中佐 小松輝久 海兵37 海軍軍令部参謀 長門副長
1929.11.15 海軍中佐 石黒虎雄 海兵37 長門砲術長 青葉副長
1930.12.01 海軍中佐 水野準一 海兵37 横須賀鎮守府 榛名副長
1931.06.01
1933.11.15 海軍中佐 矢野志加三 海兵43 軍令部出仕 軍令部出仕兼海軍省出仕
1934.10.22

参照